英国の包装リサイクル基準を策定するPackUKは10月1日、リサイクル適性評価手法「Recyclability Assessment Methodology(RAM)」の2025年から2030年のロードマップを発表した。今後5年間にわたり、素材別の評価方針や年次更新スケジュールを示し、透明性と協働を重視した開発を継続していく方針を示している。
英PackUK、包装材のリサイクル適性評価「RAM」ロードマップを公開。2025年から2030年の開発計画を提示


英国の包装リサイクル基準を策定するPackUKは10月1日、リサイクル適性評価手法「Recyclability Assessment Methodology(RAM)」の2025年から2030年のロードマップを発表した。今後5年間にわたり、素材別の評価方針や年次更新スケジュールを示し、透明性と協働を重視した開発を継続していく方針を示している。
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