本文へスキップ
ニュース

独リボメット、中国CNGRと合弁契約。欧州初の国際連携型バッテリーリサイクル拠点を構築へ

バッテリーリサイクル

ドイツのrevomet Bitterfeld GmbHは、CRONIMETグループ傘下のリボメット(revomet GmbH)が設立したリチウムイオン電池リサイクル施設を運営している。このたびリボメットは8月20日、リチウムイオン電池用の材料を製造する世界的メーカー、中国のCNGRアドバンスト・マテリアル社と合弁契約を締結し、CNGRがrevomet Bitterfeld GmbHの株式25%を取得することで合意した。

Circular Economy Hub Logo

この記事は、Circular Economy Hub 会員専用記事となります。

会員の方はこちら

いつもありがとうございます。

会員登録を希望される方はこちら

新規会員登録

会員詳細はこちら

会員種別と特典

読者会員

月額980
(1日あたり約32円)

  • Circular Economy Hub の記事読み放題
  • 月例イベント(2,000円相当)参加無料
  • 会員限定オンラインコミュニティ参加

特典詳細はこちら

コミュニティ会員

月額2,980
(1日あたり約99円)

  • Circular Economy Hub の記事読み放題
  • 月例イベント(2,000円相当)参加無料
  • 会員限定オンラインコミュニティ参加

特典詳細はこちら

Circular Economy Hub Editorial Team

Circular Economy Hub Editorial Team

Circular Economy Hub 編集部です。国内外のサーキュラーエコノミーに関する最新ニュースから法規制動向、大企業やスタートアップ企業の取り組みなどを幅広くリサーチし、ニュースとしてお届けしています。

この記事をシェア