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英、包装材のリサイクル可能性評価手法を公表。拡大生産者責任制度の手数料調整に向け

英環境・食糧・農村地域省(Defra)は2024年12月、包装材の「リサイクル可能性評価手法(RAM)」を公表した。

英政府は2025年10月以降、拡大生産者責任(EPR)制度のもと、包装材の廃棄処理コストに基づく手数料の支払いを事業者に求める。

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山口 真矢子

山口 真矢子

山口真矢子(やまぐち まやこ)。英国在住。一級建築士、Project Management Professional(PMP)。鉄道会社とエンジニアリング系コンサルティング会社で、建築工事・改修プロジェクトのマネジメント、建築や都市に関わる調査、事業コンセプトの立案などを経験。専門分野:建築工学、施設管理、プロジェクトマネジメント、建築・都市のサステナビリティ。

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