国際プラスチック条約企業連合はこのほど、2026年の政策提言を発表した。
同連合は、2022年9月にプラスチック汚染防止に向けた野心的な国際条約の締結を求めるエレン・マッカーサー財団と世界自然保護基金(WWF)の呼びかけで発足。世界330以上のプラスチックのバリューチェーン上の関連企業や金融機関、NGOなどで構成する。
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330以上の組織が加盟する国際プラスチック条約企業連合、条約締結へ6つの優先事項を提言
和田 麻美子
フランス留学中、モードの国と呼ばれる国の人達が、持ち物を長く大切に使い多くの買い物をしないことを知り、日本(特に東京)では常に新しいモノを求める暮らし方になっていたことに気づく。 趣味のハイキングを通じ、極力ごみを出さないように暮らすことや、豊かな自然を次世代につなぐことを意識するようになり、Own less, waste less, enjoy more を心がける日々。









