本文へスキップ
レポート

ドイツ鉄道、12月に自動運転列車を定期運航開始。既存路線を有効活用

ドイツ鉄道とシーメンス・モビリティはこのほど、自動運転列車を開発し、4本の自動運転列車がハンブルク市で23kmの区間を試験運行した。

同プロジェクトのパートナーであるドイツ鉄道とシーメンス・モビリティ、およびハンブルク市は、同プロジェクトに6,000万ユーロ(約79億円)を投資した。シーメンス・モビリティは、今回開発した自動運転列車の特徴を以下のように発表した。

Circular Economy Hub Logo

この記事は、Circular Economy Hub 会員専用記事となります。

会員の方はこちら

いつもありがとうございます。

会員登録を希望される方はこちら

新規会員登録

会員詳細はこちら

会員種別と特典

読者会員

月額980
(1日あたり約32円)

  • Circular Economy Hub の記事読み放題
  • 月例イベント(2,000円相当)参加無料
  • 会員限定オンラインコミュニティ参加

特典詳細はこちら

コミュニティ会員

月額2,980
(1日あたり約99円)

  • Circular Economy Hub の記事読み放題
  • 月例イベント(2,000円相当)参加無料
  • 会員限定オンラインコミュニティ参加

特典詳細はこちら

クリューガー量子

クリューガー量子

クリューガー量子(くりゅーがー りょうこ)ドイツ在住、ハイデルベルク市公認ガイド。土木工学を学び日本で土木技術者として働いた後、メキシコでスペイン語を習得、日西通訳として自動車関連企業で働く。2003年に渡独。専門分野:ドイツのサーキュラーエコノミー関連政策・企業動向、企業現地視察サポート、建設業界のサーキュラーエコノミー移行。個人ブログ:https://ameblo.jp/germanylife10/ 。(この人が書いた記事の一覧

この記事をシェア